

重要無形文化財保持者、大藏吉次郎先生のご指導のもと、
日本の伝統芸能である狂言や舞を練習しています。
また、年に1回の公演会「自演会」ではプロの先生方の手ほどきのもと、
本物の衣装を着けて能楽堂の舞台に立つことができます。
狂言は笑劇に似ているので、古典芸能を楽しく見ることができ、
昔の習慣や古文の知識も身につきます。
学園祭でも舞台を気軽に楽しめるので、ぜひ見てください。
みんなで楽しく、真剣に練習しましょう。
練習日は毎週月・水・金曜日の4時限終了後〜です。
狂言研究会の部室は、クラブ棟3Fです。